梅雨がきましたねっ☂

✪この記事のトピックス

・【時事】梅雨到来!

・【ダイエット】運動?それとも食事?

・【話題!】京大の“特色入試”が意味するこれからの世界

・【栄養学】食べるものからしか身体は作られない

6月も半ばに差し掛かり、あっという間にこの2017年は後半戦に突入しています!

さーーーーいきましょう♪

✦【時事】梅雨到来!

梅雨がきたーーーーーーっといっても今年も空梅雨ですかね?☀

ほとんどまだ梅雨らしい雨は降っていません!笑

けど、僕は雨が嫌いだしスーパー晴れ男なんでそれで全然いいんですけど、水不足になる場所のことを考えるとそうも言ってられませんよね。たまには雨が降ってほしいものです(僕がでかけない日に。)

この時期、梅雨!というと受験生や受験生をサポートするママ(=受験サポーター)にとっては、なかなか “なにをするのが得策?” となりやすいシーズンですが、

いまはやはり「受験を決する夏の過ごし方について計画を立てる!」が正解でしょうね。

目の前のやることにも集中しつつ、長期的な先のことも考えていく。要は、短期的視点と長期的視点のバランスの良い活用ですよね!

しかし、実際は今目の前にあるやらなければいけないことに集中しすぎて、なかなか長期的な視点を持って動くのは難しいですよね。

ただ、本当に今後、うまいことなんとか良い結果を出そうと思うのなら、「ゴールからの逆算」は必ず行いましょう。

これはまぁ、当然っちゃ当然のことですが、ゴールから逆算された選択肢からしか正解は得られないっていう考え方がありますよね。

要は、いま、なにをするのが正解なのかを知りたければ、選択肢を並べて一つ一つメリットとデメリットを洗い出して、一番メリットの大き選択肢を選ぶっていうのは正解ではないんですよ!

今後、達成していきたいゴールがあるのならば、いつまでにこうして、いつまでにこれを克服して、いつまでにこの成果がほしくてっていうのを逆算していくことで、じゃぁいますべきはこれだね!ってなるのが正解なのです。

もし、そのゴール設定すらあやふやなのであれば、早急にそれを設定することから始めなければなりません。

まぁ、、、これは子供の視点なら「志望校に合格する」というのが大まかなゴールなんでしょうが、お母さんの場合はどうでしょうか?

      お母さんは何をゴールにすればいいの??

ですよね。お母さんはなにをゴールにするのがいいんでしょうか?これについてはこれからしっかりと吟味していきましょうね!

✦【ダイエット】運動?それとも食事?

運動しながらガッツリ食べてもいいのは、はい、そうです、若くて健康な人だけですよね。笑

はい!今回もやってきました!ダイエットのコーナー✨

っていってもまだ2回目ですけどね!笑

今回のテーマは、運動 vs 食事制限のお話です💡

みなさんは、ダイエットをするときに、運動をするイメージですか?

それとも食事を変えるイメージの人が多いんですかね?

実際は両方する!みたいな感じなんですけど、ぶっちゃけ両方を突然はじめるのってなんかハードル高そうですよね。

で、ちなみに僕は最初、運動をする必要性を感じていたんです。

なので、ダイエット初期はエアロバイクを買って家でアニメや映画をみながらひたすらエアロバイクを漕ぐというのを週に三回程度するというのをやっていました。

しかし、三ヶ月くらい続けてもほとんど変化がないんですよね。。。笑

それで、僕の体型も全くといっていいほど変わらないので、うーーーーんって思ってどんな筋トレをしたらええんやろう。。。みたいな方向に変わりつつあったんです。

あ、これは余談ですけど、僕、頑張ってるのに結果がでないみたいなのってめちゃくちゃ嫌いなんですよ!笑 そもそも結果がでないこと自体が嫌いだってのに、それに加えて、その出ない結果のために自分の時間や労力を割いているわけですよね?

よくいますよね。。。

「わたしダイエットめっちゃ頑張ってるのに痩せないんです(泣)」って言ってる女の子。

でもそれってめっちゃ意味わからんことだと思うんですよね。

だって、本人に聞いても、痩せるためにカロリー抑えたり運動したりして、好きなお菓子も我慢してっていろいろストレスの溜まりそうな頑張りをしてるわけですよ。

それなのに結果がでないとかホンマに頑張り損じゃないですか!😂

そういう風にどうしても考えてしまうんで、僕自身が三ヶ月間も痩せるためにエアロバイクを漕ぎまくってて、その結果、痩せない!みたいなのは本当に由々しき事態だったんです。

そこで改めて、僕は痩せるためになにをしたら良いかを調べはじめました。

条件は

・確実に結果がだせること

・簡単に続けることができること

・お金があまりかからないこと

そして、その結果、辿り着いたのは「糖質制限ダイエット」だったんです😃✨

なぜなら!

一番、僕の中でヒットした情報は

「ボディビルダーがするボディメイクは、食事制限7割、トレーニング3割が基本」

という情報でした。(驚愕)

つまりは、あのボディビルダーのあの身体は、トレーニングだけで作っているわけではなく、食事制限をメインにして作られているということです。

それを知った途端、僕はわりと当たり前のことに気づいてしまいました。

【運動で燃える脂肪】と【食事でつく脂肪】どっちが簡単ですかって話ですよ。。。

運動ではなかなか脂肪は燃えないけど、食事ではめちゃくちゃ簡単に脂肪ってつくじゃないですかぁ(泣) (´;ω;`)ブワッ

そうなんですよ!笑

普段の食生活で糖質や脂質がメインの食事をしていたら脂肪が簡単に身体に蓄積するけど、それは運動で燃やすのってまぁまぁ難しいんですよ!

そう、もはやそうなれば食生活を変えるしかないじゃないですか笑

簡単な話ですよね?

そう、だから糖質制限ダイエットをすることにしたんです。

結論、ダイエットするなら、まずは食生活からでした。

✦【話題!】京大の“特色入試”が意味するこれからの世界

京大の特色入試って、めちゃくちゃおもしろいですよね!

簡単にいえば、ベースの高レベルな学力に加えて

  「今までどんなことをしてきたか」 + 「京大で何をしたいか」

ということを高度に問うことで、「大学に入ったけど思ってたんとちゃうかったわ」っていうミスマッチングを減らし、同時により「面白い人材」を確保するというようなものですね!

(特色入試についてはこちらか上の画像リンクから飛んでください)

今回、これをこのコーナーに選んだのは、なにも京大の特色入試について解説したかったからではありません。

この京大の特色入試は、京大に入学する、もしくは入学したい人向けのもの。さらに言えば、「京大向けの天才と変人の紙一重型人材」のためのものだと思います。笑

そして、特色入試を受けたいからなにか変わった新しいことを始めておくというような趣旨ではないと思います。純粋な興味関心、知識欲、好奇心に駆られた結果、このような活動に没頭しまして、京大ではさらにこのような研究がしたいです、が理想に近いんじゃないかな?って思いますね。

しかし、要は、このような京大が求めるような人材というのがこれからの日本社会および世界では価値を発揮していくのではないかってことです。

まぁこれまた大きなテーマに飛躍しちゃいましたが。笑

なんていうか、これからの教育のテーマだと思うんですよね。

そして、それは同時に、これからの日本やグローバル社会をどうやって生き抜いていくのかっていうことを考えるテーマだと思います。

Q. お母さんは、これからの時代に子供にはどういう風に生きていってほしいですか?

この問いを考えるとき、いろいろな答えがでてくると思うんですが、おそらくほとんどのお母さんがその答えの一つに「ある程度、裕福になってほしい」と答えるんじゃないでしょうか?

だとしたら、そのときに、これからの経済状況については必然的に考えなければなりません。ってなると、ぶっちゃけるとこれからの日本経済というか、これからの日本のサラリーマンなどの生活は困窮することは確実視されており、今まで最も多かった中間層というのはほとんど貧困層に落ちてしまうっていう二極化が始まる(すでに始まっている)とされていることは見過ごせない事実でしょう。

要は、これからの世界は、今までとは全く異なるんです。

これについては、多くの30代後半から40代以降の人たちがあまり実感していない感覚だと思います。未だに今までの成功例(高学歴からの出世コースや医者になることなど)にすがりついている人は多くみてきました。

そして、そのような思考のもとでは「とりあえず中学受験をさせて良い中高一貫校に行き、お医者さんにさせたい」というのが最も手頃に将来が約束される思考パターンとして構築されています。

もちろん、これについて全否定しているわけではありません。

本当に医者になりたい子供はいますし、子供に病院をついでもらいたいと思ったりすることは良いことだと考えています。

ただ、純粋にそうでない子供を無理やり勉強させて良い学歴に放り込むことは全く得策と言えないと思います。

じゃぁどうすれば良いのか?

それが、この京大の特色入試の考え方にあらわれていると考えています。

つまり、「好奇心を育てよ」ということです。

これからの時代は、ジェネラリストよりもスペシャリストが輝く時代。

なんでも全体的にこなせる人材よりも、なにか一つ誰にも負けないくらい抜きん出ている人材の方が価値が高いのです。

そして、そういう人材は気づいたら「ずば抜けている」ので、なにかその分野のこととなると引っ張りだこになっていきます。

めちゃくちゃ簡単な例を挙げるとするならば、さかなクンですかね💡

生き生きと自分の興味関心が向くままにそれを追求し、結果、それで脚光を浴び、成功していくというのは、おそらく新しい何かを開拓していく素養もそこで育つと思うし、これからの時代に新しい価値を生み出す人材として育っていきます。

単純に、そういう人って楽しそうだと思いませんか?

僕はなにかに夢中になっている人を見るのが大好きです😆✨

レールを敷いてあげるのではなく、レールを見つけ出させることを意識するのがいいのかもしれませんね!

✦【栄養学】食べるものからしか身体は作られない

当たり前のことですが、僕がそれに気づいたのは大学4年生の頃でした。

僕は、もとから結構、身体は弱かったっていうか、自分の行動量とか運動量にどうしても身体がついてこないタイプというか、、、でした。

小学生の頃から喘息持ちで、サッカー部に入ってから段々と解消されていきましたが、わりとすぐ頭が痛くなったり、お腹が痛くなったりする感じ。まぁここまでは普通ですけど、中学に入って部活が激しくなるとすぐ身体は壊すし、なにより腰痛持ちだったこともあってすぐにダウンして整体に通う日々。それでも頑張っちゃうから夏にはぶっ倒れたこともありました。自分でブレーキかけないから身体はついてこず、オーバーしちゃうんです。

まぁぶっちゃけここまでは全然まだ許容範囲というか😲

しんどかったのは大学生の頃からです。

週に3,4回はお腹を壊してるか頭が痛くなってるかのどっちかもしくは両方でしたよ!笑

さらに、大学生の頃からはなぜか雨が降るとめっちゃしんどくなるんです。。

雨が降ってる日はなかなか起きれないっていうか頭は覚めてるんですけど、身体が動かない。血が通ってんのか?って思うくらいに動かない。

この時、僕は大学の授業料や生活費のほとんどを自分で払っていたので、めっちゃくちゃ働きまくってたんですよ!んで、身体はどんどんボロボロになるけど、その頃は知識がなかった。

身体については関心もあまりなかった。いままでもしんどかったし、いまもしんどい。ま、昔に比べて歳取ったからなぁ。しかも、風邪とかよく引くし、ハウスダストとかが舞ってればすぐ具合悪くなるのは昔からやし、そんなん筋力だったら鍛えられるけど、内蔵とかそういうんは鍛えるのは難しいというか、無理でしょ!

って思っていました。

だから、諦めてたんですよ!

それで、最終的に、いろいろ考えることになったのは、就活をしていたときでした。

就職活動自体はわりと上手くいっていました。選考も通過するし、世界で最も従業員の能力が高いといわれる会社の最終選考まで進んでいたりしたし。

でも、一つ、毎回、自分の中で問題点とされることが起こっていました。

ガッツリ就活したその日、僕はヘロヘロに衰弱し、バイトができなくなるんです。。。

グループディスカッションなんかをしてるときはめっちゃフルパフォーマンスを発揮して、すごいいい感じなんですけど、それが後半に近づくと体力が保たなくなり、終わったらぶっ倒れそうなほど頭の中と身体が疲れてて、ヘロッヘロフラッフラになってて、その日にいれていたバイトができなくなるんです。

回復するには寝るしかありませんでした。

起きたら回復していました。

だから、なにがあっても「寝る」というのは最重要アクションでした。

そんなとき、自分に嫌気が指してしまい、、、、

これってどうにかならんのん!!!!😫💦

ってなったんです!笑

そのとき、ふと自分の身体について考えてみました。

この身体は「なにからできているのか」と。。

そしたら、その答えは当然「僕が食べるものからできてるんだ」って当たり前すぎることに気づいたんです!笑

そして、自分の体質というのは、自分が食べるもので、さらに言えば、この身体を構成している水と栄養素で決まるんだという、至極当たり前のことに気づきました。

そこから僕は他学部の発達科学部の栄養学の授業を履修したり潜入したりして、教授と仲良くなり、めっちゃ栄養学について勉強したんですよ!

そう、だから皆さん、おそらく読者はお母さん方が多いかと思いますが、子供の体質は基本的にお母さんが決めます。なぜなら、お母さんが「子供に何を食べさせるか」という選択をしているからです。

お母さん自身の健康・美容面に関してももちろんそう。ですが、それ以上に子供の健康や体質はお母さんの責任なんです。

だからお母さんこそ栄養学をめちゃくちゃ勉強するべきだと思うんですよね。

本気で勉強したければ、僕が最善の学び方と最良の提案をします。

直接、ご連絡ください。

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