苦しんだその先に
キミの未来は煌めき始める。
対象:覚悟のできる小学生。
 
254万円 +α

​中学受験にかかる費用の平均総額

               ※小学4年生から大手塾に入る場合

それは、子どもの未来への投資額です。
未来をえがく前に知るべき事実
近年の経済動向から行きましょう!GO!
   近年の動向= 少子化 × 経済格差の拡大 × VR・3Dプリンター・AI元年
  ✦時代の変わるスピードが戦前の100倍とも言われる時代です。
2016年は様々な革新的な技術が生まれ、特にVR(バーチャル・リアリティ)3DプリンターAI(人工知能)は時代を大きく変えると言われています。それは「〇〇元年」と称されるまでになり、つまり、“これからの時代は全く新しい時代になる”ということを容易にイメージさせます。
例えば、アメリカでは人工知能によって自動運転するバスの運行に成功している事例もあり、しかもそのバスでさえも3Dプリンターで作られたものだというから驚きです。
 
人工知能はあらゆる仕事に利用される可能性は高く、3Dプリンターは複雑なものをはるかに簡単に生み出せるようになりました。中国では実際に家やビルを3Dプリンターによって建築した例もあります。
その結果、​社会は大きな変革を迎えようとしています。
 
 
  ✦10~20年後、約49%の職業は人工知能などのテクノロジーに奪われることに。
  “最後はいつだってテクノロジーが勝利する” ―― インテル元CEO アンドリュー・グローブ
いまの小学3年生が社会に出る約13-15年後には、その半数近く、もしくはそれ以上の人々が「いまの時点では存在していない新しい職業につく」という研究発表もあります。
そして、近年、急激に書店に並ぶことの増えた“貧困”時代の到来の本。つまり、これからは中間層がいなくなり、富裕層と貧困層の格差がさらに拡大する二極化状態になると言われています。
少子化や年金問題、技術革新などの話からも、これからの若者がかなり苦しい状況になっていくことは確かなようです。
                                              . . . . . 
     医学部志望者が急増= 医学部合格は中高一貫校が圧倒的有利に。
  ✦医学部志望者数は2005年に比べて約1.4倍になり、その人気は今度も継続する見通し。
経済不況や医師不足の解消を目的とした国策の影響もあり、医者志望者が急激に増えています。2015年にはそのピークに達し、前年度に比べて若干減少したとはいえ、依然として“医者が経済的に安定し、人を救える立派な職業”であるという事実は変わりません。
それに伴い、医者志望者数にも大きな減少は見られず、今後も人気の状態は続くでしょう。
そして、その医学部に最も入りやすいのは中高一貫校です。実際、2016年度の医学部現役合格者数トップ30校のうち24校は私立の中高一貫校でした。
  ✦中高一貫校に入る意味とそのために必要なやるべきこととは?
もちろん、医学部や東大、京大などの難関大学に子どもを入れたいなら中高一貫校に入れるのが一番確実性の高いアクションだと思います。ただ、難関大学云々は置いておき、それ以外にも家庭教師 神大生の本気。として考える中高一貫校に入る意味としては、大きく3つあると思います。
  ①脳をひたすら使い、将来の可能性を最大限に高めるため
  ②将来的に繋がっていける人脈を得るため
  ③ハイレベルを体感し、当たり前のレベルを底上げしていくため
要するに、ハイレベルな集団に属すことで当たり前のようにレベルを上げ、良い教育を受けることで自身の可能性を最大限に高め、これからの時代を担っていくような人たちと繋がっていくためにも、中高一貫校に入るのが良いと考えています。​
そのために必要なことは、ズバリ、目標設定をし、1秒でも早くスタートを切り、理想は小4から塾に通う、もしくは優秀な家庭教師をつけることでしょう。もし、塾についていけないのであれば家庭教師に専属的にみてもらうことが良いと思います。
塾?家庭教師?どっちがいい?
  基本的には塾。だが、両者ともに強み・弱みあり!
  ✦塾のペースについていけるのなら塾だけで十分。
受験の基本はいかに早く受験範囲の勉強を終わらせるかです。
そこで、塾は遅くとも小6の夏までに一通りの勉強、つまり、基礎を終わらせ、夏からは受験対策に移っていきたいのです。もちろん、そのペースについていけるのであればわりと理想的なペースであり、灘中を目指すにしてもなんとか大丈夫なペースです。
しかし、そのペースについていくのはなかなか難しいのが現状。塾から出される膨大な宿題をこなすのにまずは精一杯。しかし、それらを辛うじてこなしたとしても、それがイコール基礎が身についているとは限りません。
さらに、小学生が自分から積極的に宿題をこなすことは稀で、ほとんどの場合、親が面倒をみるか放置するかになります。そこで、家庭教師にサポートしてもらうというのが非常に一般的です。​
  ✦塾の強みと家庭教師の強み
 塾の強みは情報量です。歴史と生徒数の多さから統計的なデータを出し、そこからお子様の
 現状を比較することが可能。また、豊富な模試の結果などで、自分がいまどの立ち位置にい
 るのかがわかります。さらに、学校についての最新情報も早く、説明会があるのも強みです。
 家庭教師の強みは柔軟性です。やはり家庭教師は「その子の専属サポーター」になれるので
 勉強の深度やモチベーションに柔軟に対応でき、日程調整なども自由です。塾にはできない
 苦手分野や得意分野の詳細な把握と的確な指示、生徒との二人三脚な距離感も強みです。
  ✦理想は塾と家庭教師
 
 正直、理想は塾と家庭教師です。塾で良い教材や模試、学校情報や膨大な過去問をもらい、
 その塾のペースに合わせて勉強を進める。塾でのペースについていけなくても家庭教師がそ
 の子の苦手分野を見抜き、克服させる。また、家庭教師を使い、塾よりも早いペースで勉強を
 進めるのもできれば非常に良いことですね。
  ✦家庭教師だけで中学受験に臨むのならば。
 
 もし、家庭教師だけで中学受験に臨むのなら、小学4年生スタートは必須です。遅くても小学
 5年生のスタートから。その際の基本的な方針としては、市販の教材を使って基礎を叩きこみ
 早い段階でレベル別に分けてある入試問題集に取り掛かり、その問題集を6年生の夏までに
 3周くらいできるのが良いと思います。そこから志望校の過去問に取り掛かります。小学5年生
 からは、塾が主催する模試なんかに参加するのも必須です。
  ✦悩ましい場合、相談に乗りますよ!
 どう考えても結論がでない。悩んでしまい、なかなか決定ができない。はたまた、もはや何に
 対して悩んでいるのかもわからなくなってきた。情報がなさすぎて悩めないなど…相談が必要
 であれば、ぜひとも相談してください!代表がLINEで、もしくは直接、お話します。
 ご相談方法は、右の(申し込み)アイコンをクリックし、ページ下部にある説明を参照ください!
 
家庭教師         の強み
平均最高偏差70.2に達する家庭教師集団が全力で中学受験をサポート。

​Point1. 中学受験経験のある優秀な教師をご紹介

― 中学受験対策コース ―

家庭教師 神大生の本気。中学受験対策コースでは、基本的に中学受験経験のある優秀な神大生をご紹介致します。その際、ご家庭の希望に沿った教師を探し、選考し、ご紹介致します。そして、志望中学を決めた上でしっかりと基礎から育成し、その生徒の状況に合わせた指導を徹底的に行います。
​また、教師には定期的に代表がコミュニケーションを取り、様々なサポートを行うので教師の質についても他社に劣ることはありません。
※条件を満たす教師がどうしても見つからない可能性もあり、必ずしも中学受験経験のある教師をご紹介するお約束はできません。
 

​Point2. アウトプットトレーニング重視の指導 or 柔軟な指導

中学受験対策コースでは、「練習量」が全てを決めると言っても過言ではありません。
そのため、その「練習」(=アウトプット)をいかに効率的に積んでいくのかに注力した指導を行っていきます。具体的には、市販の一つの入試問題集を入試までに3周以上行うことを一つのゴールとして設定し、家庭教師がその場で問題を解かせることにより入念にチェックをしていきます。
また、通塾されている生徒の場合、その塾の内容のサポートや宿題を完了させること、ついていけてない苦手分野の克服、模試の復習、塾よりも早いスピードでの授業など、様々なご家庭の希望に柔軟に対応していきます。

​Point3. 代表・教師・ご家庭のコミュニケーション&サポート

中学受験では、毎月の成果が非常に重要になってきます。ひと月も無駄にできません。
そのため、代表・教師・ご家庭の皆様の間でのコミュニケーションをしっかりと取ることでその生徒の状況を的確に把握し、今後の指導方針について代表が教師に指導を行っていきます。それを通じて教師のクオリティ管理と生徒の成績を向上させていく狙いです。
具体的なアクションとして、毎月、親御さんにアンケートを取り、生徒の状況や家庭教師の評価、不満や懸念事項を記入していただきます。それを元に協議し、指導方針を共有、ご家庭でのサービスに反映していきます。
​そうすることで常に納得のいくような最適解を目指します。
 

中学受験対策コース 料金プラン

  入会金・退会金・管理費等、一切なし。時間料金と交通費のみ!
無駄なテキストなし、わかりやすい料金システム、費用面から中学受験をサポート。
Price Menu
     1 年生 Start  ......   Price :   2,000 yen /hour   
      2 年生 Start  ......   Price :   2,200 yen /hour
      3 年生 Start  ......   Price :   2,600 yen /hour
      4 年生 Start  ......   Price :   2,750 yen /hour ※  
      5 年生 Start  ......   Price :   3,150 yen /hour   
      6 年生 Start  ......   Price :   3,300 yen /hour  
上記の表は、授業一時間あたりの料金です。基本的に一度に教えられる生徒数は1人です。
​また、※印のついている4年生、5年生は、スタートした学年から授業料金は変動しません。つまり、4年生からスタートすれば6年生になっても一時間あたり2,750円のままです!
                                    (但、継続的に授業を行っている場合に限る。)
​これは4年生からスタートできる方が圧倒的に成果を出しやすいためです。
 

― お申込み・ご相談はこちら ―

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